ピンボールボーダーとは?

Power for future

関電プラントの
未来力

関電プラントが目指す未来

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関電プラントは長年にわたり、関西電力の火力・原子力発電プラント、一般プラント工場自家発電設備の
建設やメンテナンスを主たる事業として手がけてきました。
「カーボンニュートラル」が世界の潮流となり、日本社会全体が脱炭素化へと向かっていくなかで、
エネルギーの構成も大きな変化の時期を迎えようとしています。

この環境変化を、私たちは大きなチャンスと捉え、これまでエネルギー分野において培ってきた技術力を強みに、
「2030年に向けた長期経営計画」のもと、新しい事業領域へと着実に踏み出しているところです。

それは、お客さまの脱炭素化へのビジョンを共有することから始め、サポートしていける技術力の開発。
デジタルトランスフォーメーションに対応するデジタル推進の取組み。
国内で培ってきたプラントエンジニアリング技術を、海外でのメンテナンスへ拡大していく取組み。
 2030年、さらには、その先まで見据えた未来を、お客さまとともに私たちは切り拓いていきます。

社会の脱炭素化への
取組み

注目が高まっているバイオマス、太陽光発電など、再生可能エネルギー設備の企画からEPC事業(設計・調達・施工)ならびに メンテナンスを一貫して提供しています。
風力発電設備についても、建設・メンテナンス技術経験を積み重ね、お客さまのニーズにお応えしていきます。
 加えて、新エネルギー分野の水素関連設備についても、取組みを推進していきます。

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水素関連設備

来るべき水素社会構築に向けた、
水素関連設備の建設・メンテナンスサービス、
また、発電設備燃料転換工事等をサポートいたします。

水素関連設備

来るべき水素社会構築に向けた、水素関連設備の建設・メンテナンス
サービス、また、発電設備燃料転換工事等をサポートいたします。

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風力発電設備

風力発電設備メンテナンスにおける技術を日夜研鑽し、
革新的技術でお客さまのニーズに
フレキシブルに対応していきます。

風力発電設備

風力発電設備メンテナンスにおける技術を日夜研鑽し、
革新的技術でお客さまのニーズにフレキシブルに対応していきます。

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デジタル推進の
取組み

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デジタルトランスフォーメーション時代の到来に対応すべく、
デジタル人財の育成と業務のデジタル化に取り組んでいます。
社員のデジタルマインドの育成・向上構築や、
IT・デジタルツールを活用した業務変革の拡大をおこない、
ITインフラの構築など、時代のニーズにお応えするサービスを提供していきます。

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海外展開の取組み

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長年にわたり、国内で培ってきたプラントエンジニアリングの技術力を、
海外でのメンテナンス工事、海外での人財育成、海外研修生の受け入れなど、
グローバルな技術力として革新していきます。

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